美容院あるあるを言いたい~美容室での出来事

私、美容室って苦手なんです。。。

今日は私が今まで体験してきた美容院あるあるについてまとめてみました。

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美容師さんとのおしゃべり編 ~カット前

小顔に見える髪型にしてください。と言ったこがある。

若くみえる髪型にしてください。と言ったことがある。

●どういうイメージにしたいか伝えるのが難しく、芸能人で例えたいけど、勘違いしていると思われたくないからあまりキレイな女優さんを指名できず、モヤモヤしたことがある。

●若い美容師さんが一生懸命話しかけてきてくれているのがわかるから、なんだかこっちも緊張して、お互いさぐりさぐり話すけど、20歳も離れてて性別も違ったら天気の話から先へ進めなくて、とりあえず若いオシャレな子はみんな同じに見えるので、「EXILEみたいですね」と言ったことがある。

●きっと「お客様とのトーク」を指導されているんだろうなぁ。でも話したくないなぁ。・・・ってときに、女性誌しかなくてもめっちゃ読み込んでいる雰囲気をかもし出したことがある。(エッチなマンガのところを読み込まないよう注意)

●雑誌がムリなら寝たふりをしよう!と思ったら、疲れていて本気で寝てしてしまいイビキをかいてなかったか帰るまでドキドキしたことがある。

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鏡の前編

●目の前に置かれる雑誌が、CanCam ⇒ Voce ⇒ レタスクラブ ⇒ 女性週刊誌 となってショックを受けたことがある。

●VERYやSweetが年々雑誌の厚みが増えてきて、支えているだけで腕が鍛えれるのではないか? これは修行だ!と思ったことがある。

●コストコ特集が多すぎて、行ったことがないのにやたらコストコ商品に詳しくなる。

●雑誌から大量の髪の毛が落ちてきて、軽くホラーを味わったこがある。

●鏡に映った自分の顔のひどさにショックを受け、「もう髪型なんてどうでもいい・・・。」と元も子もないことをつぶやいたことがある。 (シャンプー後、タオルを巻かれた状態は顔のでかさが際立つ)

シャンプー編

●イスを倒された後に、「ちょっと下がってくださ~い」(つまり平均より胴が長い?)と言われるのが恥ずかしくて、浅く腰掛け「ちょと上がってください」と言わせて喜んだことがある。

●シャンプーのときに顔にかけられている布?がズレてしまい、鼻息で直そうとしたことがある。

●「かゆいところはありませんかー?」と言われても、なんとなく言いにくくて、「・・・ないです。」と言ったことがある。

●「かゆいところはありませんかー?」と言われて、今度こそ答えようと思ったけど、その場所を示す的確な言葉が見つからず、「・・・ないです。」と言ったことがある。

●シャンプー中、美容師さんに頭を上げられるとき、「力を抜いて美容師さんに全部任せた方がいい。」と聞いたけれど、力の抜き方がわからず毎回緊張して余計力がはいってしまい、心の中で「ごめんなさい。ごめんなさい。」と言ったことがある。

●そして力を入れ続け、戻されるときに、おでこを軽く押されてしまい、「はっ!」っとなったことがある。

●びっくりするくらいダイナミックなシャンプーをされ、シャンプー後のワンちゃんのようにわしゃわしゃになったことがある。(ある意味なんだかスッキリ)

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カット後

●セット中に何やら色々(トリートメント等)勧められて、もういまさら寝たふりはできない・・・と買ってしまったことがある。 (もちろんそれは数回しか使われることがない)

●「どうですか?」と言われて、「もう少し短くしてください。」という勇気がなく「いい感じです。ありがとうございます。」と言ってしまい、帰ってからモヤモヤしたことがある。

●もう二度と行かない!と思った美容室なのに、すっかり忘れて数年後また予約をしてしまったことがある。(しかも、また失敗して美容院の帰りに前回のことを思い出す。そして「もう行かないぞ!」と再び誓う。)

美容室へ行くと毎回疲れるのよね・・・

なんでだろう???

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