増税前のパンツ

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私のパンツ

まず初めに。

この記事には内容がありません。

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パンツが危うい

このブログを読んでくださっている善良なみなさんには、まーーーったく関係のないことなのですが・・・

今、ネット上ですごい力を持つG様がネット上にあるサイト(ブログを含む)を、グルングルンネチョンネチョンにしています。

今、このグルングルンネチョンネチョンのせいで、私のパンツに危機が迫っているのです。(←というか、もう今現在危機的状況です!なぅ!ですなぅ!)

パンツが破れた

そんなこんなで、「あーまたグルングルンネチョンネチョンにされたよ…もういいよっ!」という自暴自棄から、暴飲暴食に走り、「どうせブログ書いたところで誰も読んでくれないんだ。ちくしょうめ!」と、砂糖をまぶした羊羹と、カステラを食べた後の紙に付いたじゃりじゃりの茶色い部分を歯でじょりじょりしながら食べ散らかしていたら・・・

この短期間でありえないくらい太りました。

なんでだろ。

朝起きた瞬間からお腹すくの。

そして勢いよく起きたら・・・

パンツが破れるよね。

そんなよくある話。

バージョンアップしたパンツ

先日、ちょうどパンツをバージョンアップしたんです。

MサイズからLサイズに。

サイドがレースになってるんよ。

かわいいんよ。

破れたけどね。

ちなみに色は黒!(←この情報いらん?ごめん。)

パンツパンツパンツ

パンツパンツパンツ

どうしてパンツパンツ言っているかというと、もうG様に怒られてしまえ~!というか、早い話がやけくそ。(←パンツだけに…とか言ってる場合か!)

本当は、あまり同じ言葉を連呼しているとダメらしいのよ。

しかも太字で「パンツ」ばかり書いてたらダメなんだって。

でもね。

パンツは、「pants」だからいわゆる「ズボン」のことかもしれないじゃん?

下ネタじゃないもんねー。

誰?パンツは「trousers」とか言ってくるやつ。

スコーン死ぬほど食わすぞ!

(あっ。だんだんイライラしてきたごめんなさい。スコーン好きです。あっウソです。好きじゃないけど、嫌いでもないです。ホントです。)

ここで豆知識
アメリカ英語ではズボンのことを「pants」、イギリス英語(オーストラリアも含まれるよ)では、ズボンのことを「trousers」と言います。

ほら。

たまにはこんな役立つことも書いているブログなのよー!

だからG様見逃して~!

そして読んでくださっている善良なみなさん!

私のことを嫌いにならないでー!!!

たまにパンツパンツ叫ぶだけだからー!

パンツ~!

普段は清楚ないい子だからー!

パンツ~!

ふぅ。

取り乱して申し訳ありません。

以上、パンツの裂け目からお伝えしました。

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