フライヤー(観覧車)・マーライオンへ行くときの注意事項~シンガポール

上の画像の、

  • 左端に写っているのがシンガポールフライヤー
  • まん中に写っているのがマリーナ・ベイ・サンズ
  • 右下に小さく映っているのがマーライオン

です。

シンガポールへ行ったからには見ておきたいマーライオン。

その周りのマリーナエリアについてまとめました。

スポンサーリンク
☆スポンサーサイト☆

マーライオンパークは行っとかないと?

とにかく日本人が多かったです。

シンガポールでこんなに日本人に会ったのは、こことナイトサファリだけでした。

お約束ポーズ

裏側には小さなマーライオンもいます

これはセントーサ島のマーライオン

中に入れる(登れる)一番大きなマーライオンです。

マーライオンの周辺は夜がメインなので、昼過ぎに行くと食事をするところがありませんでした。

なので歩いて向かいのドリアンドーム(エスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ)へ向かいます。

これまたお約束

シンガポール・フライヤー

途中のマカンストラ・グラットンズ・ベイエスプラネード・シアターズ・オン・ザ・ベイ内にある屋内ホーカーズ)で食事をしようと思ったのに、ここも開いていませんでした。

ここは17:00からの営業(年中無休)のようです。

うーと
マーライオンだけ見てどこか他のところ行けばよかったなぁ。

と思いながらフラフラ歩いてシンガポール・フライヤーに到着!

ここは観覧車だけでなく、4Dアドベンチャーもあったのですが、5分ほどで1人1,800円ほどかかるので諦めました。

ほんと昼間は人気のないエリアなんですね。

どこへ行っても人がいない・・・

シンガポール・フード・トレイル

1960年代の食と暮らしを再現したテーマホーカーズということで、ローカルフードを食べれる!と期待していたのですが・・・

雰囲気めっちゃ悪かったです。

中国語ってただでさえケンカしているように聞こえるのに、お店のおっちゃんは、通りすがりの泣いてる赤ちゃんに怒鳴りまくってるし。

一度座ってはみたものの、ここでの食事はやめました。

もちろんお客さんは2~3人という状況。

シンガポールフライヤーチケットセンター

先ほどのフードトレイルから歩いて1分ほどの観覧車のチケットを売っているところです。

ここでは、かき氷、フルーツ、コーヒーなどのショップと、サブウェイがありました。

ふわふわのカキ氷

イチゴ味ナタデココトッピング 6ドル

NZミルク味キウイトッピング 6ドル
スイカ 3ドル

フルーツミックス 2ドル

コーヒーショップ

激甘コーヒー 2.4ドル

つまり、長々と何が言いたいかというと、

マーライオンの写真だけ撮ったらマリーナエリアから出よう!

ということです。

そして私たちは、フライヤーからの夜景を観ることなくここを去りました。

シンガポール旅行記☆目次☆

※マーライオン・シンガポールフライヤーについては旅行4日目の記事、マリーナ・ベイ・サンズについては旅行6日目の記事、セントーサ島のマーライオンについては旅行7日目の記事にも書いています。

スポンサーリンク
☆スポンサーサイト☆

フォローはコチラ♪

スポンサーリンク
スポンサーリンク
☆スポンサーサイト☆