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至高と究極の酒「零響(れいきょう)」日本一高い日本酒

至高と究極の日本酒「零響(れいきょう)」~日本一高いお酒

私はお酒が好きで、運転する必要がない外での食事の際はだいたい飲んでいます。

先日も、田舎の人が休日に訪れる場所No.1!みんな大好きイオン「イオンモール岡山」で一日を過ごしたのですが、その際に立ち寄った高知県の老舗、藁焼き鰹のたたきで有名な「明神丸」でそれはそれは美味しい日本酒をいただきました。

うーと

あまりの美味しさに言葉を失いました。

これは本格的に日本酒を攻めてみたいな。

そう思って調べてみたら、日本一お値段が高い日本酒を見つけました。

 

 

日本一の日本酒

日本一のお酒で検索して見つけたこのお酒「零響(れいきょう)」の、あまりお酒に詳しくない私が見てわかる凄さはコチラ。

  • 日本一値段が高い
  • 国内限定333本

そして、読んでわかった「精米歩合0%」というこだわり。

※なんかもっといろいろすごいんだけど、私にはよくわからないのでもっと詳しく知りたい方は公式サイトを見て!

コチラ零響について
【さくら酒店公式サイト】

 

値段が高い

このお酒「零響(れいきょう)」は、1本(500ml)385,000円します。

つまり、大さじ1杯分が11,667円です!

うーと

なんという贅沢

 

限定本数

このお酒「零響(れいきょう)」は、333本しか販売されません。

 

精米歩合0%

うーと

精米歩合0%って精米してないってこと?

と思ったらまったくその逆でした。

「零響(れいきょう)」の精米歩合は0%以下、たったの0.85%

お米全体の99.15%を削った残り、つまり使われるのはお米の0.85%だけなんですって。

うーと

そりゃ高いわ。

精米歩合のパーセントが下がるほどお米が傷つきやすく、磨くには高い技術と時間が必要で、

  • 精米歩合70%以下:本醸造酒
  • 精米歩合60%以下:吟醸酒
  • 精米歩合50%以下:大吟醸酒

とよぶそうです。

 

新澤醸造店

「零響(れいきょう)」の蔵元は、明治時代から続く宮城県の株式会社新澤醸造店です。

FIFAワールドカップ公認の日本酒で、グラミー賞のレセプションで振る舞われた「残響」、日本航空ファーストクラスで出されたり、ミラノ万博公式日本酒ともなった「伯楽星」シリーズなど、すごい日本酒をたくさん醸造している蔵元です。

うーと

エナジードリンクみたいな暗闇で光るかっこいいボトルのGEKKOはパーティーで活躍しそう!

…なんてことを言ってみたけど、私は、ちょっとしたパーティーも、ちゃんとしたパーティーも、なんちゃってパーティーも開かれることは一度もない人生を歩んでいる根っから庶民です。

 

零響(れいきょう)について

商品名 「零響(れいきょう)」-Absolute 0-
容量 500ml
値段 385,000円
蔵元 株式会社新澤醸造店
アルコール度数 16度
使用米 蔵の華(宮城県産契約栽培米)
精米歩合 1%未満(0.85%)



温度 冷蔵庫から出して数分置いた10℃程度
酒器 大ぶりのワイングラス
料理 脂の乗った白身のお造り
旬の貝類
牛タン
ヴィシソワーズ
ブルーチーズ
メロンなど

もっと詳しく知りたい方は、さくら酒店の公式サイトを見てね。

コチラ零響について
【さくら酒店公式サイト】

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